クラシック ジャグラー 設定6を攻略(検証)してみました。

8classic_jugg今回の対象機種は、「クラシックジャグラー」です。

クラシックジャグラーは、ジャグラー・シリーズの中でも比較的瞬発力があり、

4号機を思わせるようなジャグ連が売りの機種です。

そのため、短時間でドカンと爆発させたいという方には、お奨めな機種でもあります。

また、幻想的に光る独特なゴーゴーランプも売りのひとつです。

ちなみに、私も登場以来この機種の大ファンで、今でも楽しく打ち続けています。

クラシックジャグラーの注意点としては、比較的波が荒い傾向にあるので、高設定でも負ける場合があります。

ですから、打ち時やヤメ時には十分に注意が必要です。

今回も、毎回チェリーを狙いながら、時間が許す限りじっくりと打ってみました。

それではご覧下さい。

 

set6-004

 

01.   4G   BIG

02.   21G   BIG

03.   20G   BIG

04.   19G   BIG

05.   23G   REG

06.   21G   BIG

07.   3G   BIG

08.  247G   REG

09.   95G   REG

10.  214G   BIG

11.  175G   REG

12.  247G   REG

13.   81G   REG

14.   57G   BIG

15.   36G   BIG

16.  506G   REG

17.   44G   BIG

18.   80G   BIG

19.   72G   REG

20.   79G   REG

21.  314G   REG

22.  122G   BIG

23.  185G   REG

24.  118G   BIG

25.  330G   REG

26.   18G   BIG

27.   82G   REG

28.  176G   REG

29.  104G   BIG

30.   65G   REG

31.  443G   REG

32.  294G   REG

33.  426G   BIG

34.    6G   BIG

35.   90G   REG

36.   15G   REG

37.  185G   BIG

~ 終了 ~

総ゲーム数 5,067G

BIG 19回 1/266.68

REG 18回 1/281.50

ボーナス合成 37回 1/136.95

投資額 1,000円

出玉数 920枚

出玉率 106.42%

ぶどう 826回 1/6.13

チェリー 179回 1/28.30

チェリー解除 BIG 6回 1/844.50

チェリー解除 REG 5回 1/1,013.40

最大ハマり 506G

最小ハマり 3G

 

004

 

今回のクラシックジャグラーも、結構荒れました。

出だしは1,000円でペカり、見事BIGに偏ったジャグ連で、一撃で1,500枚ほど抜くことができました。

しかし、その後は出たり飲まれたりと停滞が続き、後半では400G(REG)、300G(REG)、400G(REG)と、見事なスランプをかましてくれて、1,200枚ほど飲まれてしまいました。

しかし、最後の最後でBIGが連チャンしてくれたので、何とか920枚で終わらせることができました。

おそらく、時間があれば、このあともBIGがコンスタントに続き、2,000枚以上まで上がったことが予想されます。

今回は、全体的にREGに偏ってしまい、出玉はイマイチでしたが、しかし、最大ハマり数が506Gと、設定6ならではの安定感は感じられました。

やはり、この機種は設定6でも、「ある程度爆発したら辞め」といった立ち回り方が、無難だと言えるでしょう。

 

それでは、次回は「ハッピージャグラーⅤ」をお送りします。次回もどうぞお楽しみに。

 

※注意:本検証は、あくまでも「ノーマル機」が対象です。「裏ロム(改造)機」や「ホルコン(ホールコンピュータ制御)機」では、出かたが異なる場合があります。

コメントを残す

ジャグラー攻略|ジャグラー台選び ジャグラー打ち方 検証結果ランキング(レポート付ジャグラーブログ)

このページの先頭へ